誌上クリニック|ネクセント株式会社
ある会社の社長が直面した症状を、社長自身の語りで追うケーススタディの連載です。
登場する会社と社長は、ネクセント株式会社に寄せられた複数の代表的な実例をもとに、企業が特定できないように架空企業のストーリーとして記述しています。
ケーススタディは途中で<読者への問いかけ>を挟みます。自社ならどうするかを考えながら、続きを読んでください。
DX推進
DXツールを入れたのに、現場が動かない
プラスチック射出成形加工業(従業員100名弱)の社長が、予防保全のために予兆管理アプリを作った。だが、予兆を捉えるはずのアプリが、トラブル台帳になっていた。
これから掲載する症例
事業計画書・経営計画書 準備中
決めたはずのことが、現場では別物になっている
管理職研修・人材育成 準備中
管理職を育てると決めて研修に出したのに、戻ってくると前と同じプレイヤーのままだ
新規事業・新商品開発 準備中
新しい柱の商品を決めたのに、営業はいつもの商品を売ってくる
パートナーとしてのご相談
顧客の企業でこうした症状を見ている支援機関・専門家の方からのご相談も受け付けています。
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